ヒント集 試験 00020
使い方
Q2 のヒント
アプローチ: 「〜ずつ」「〜ふくろ」のように、同じ数がくり返されるときは掛け算を使います。
キーワード: ○こずつ × △ふくろ=全部の数
Q3 のヒント
アプローチ:
- (1) 植物の体は「根・茎・葉・花」でできています。土の中にある部分はどれでしょう?
- (2) 動物の生まれ方を考えましょう。卵で生まれる動物(卵生)と、お母さんのお腹から生まれる動物(胎生)がいます。
キーワード: 植物の部位、卵生と胎生
Q4 のヒント
アプローチ:
- (1) 日本で有名な山を思い出しましょう。高さは約3,776メートルです。
- (2) 北海道の中心的な大きな都市を考えましょう。
キーワード: 日本一の山、北海道の中心都市
Q5 のヒント
アプローチ: 英語の会話を1つずつ読みましょう。"insects"は「こんちゅう」、"six legs"は「6本の足」という意味です。
キーワード: insects=こんちゅう、legs=あし、six=6
Q6 のヒント
アプローチ:
- (1) 有名なことわざです。木に登るのが得意な動物が…
- (2)(3) 小学校で習う基本的な漢字の読みです。
キーワード: ことわざ、漢字の読み
Q7 のヒント
アプローチ:
- (1) 繰り上がり・繰り下がりに注意して筆算しましょう。78+56は一の位が8+6=14で繰り上がり。302-147は繰り下がりが必要です。
- (2) まず合計金額を求めてから、おつりを計算しましょう。
キーワード: 繰り上がり・繰り下がり、おつり=出した金額−合計
Q8 のヒント
アプローチ: まず買ったものの合計金額を求めましょう。ノートの合計+えんぴつの合計 を求めてから、出したお金から引きます。
キーワード: おつり=出したお金 − 合計金額
Q9 のヒント
アプローチ:
- (1) 日本の歴史の中で最も古い時代はどれか。「じょうもん」という言葉がヒントです。
- (2) 聖徳太子が作った有名なきまりを思い出しましょう。数字がヒントです。
キーワード: 古い時代、太子のきまり
Q10 のヒント
アプローチ:
- (1) 主語が"He"のとき、動詞はどう変わりますか? 三単現のsを考えましょう。
- (2) "yesterday"があるので過去形です。"eat"の過去形を考えましょう。
- (3) "two dogs"と数が2匹以上。be動詞はどれを使いますか?
キーワード: 三単現、過去形、be動詞の選択
Q11 のヒント
アプローチ: けんたさんが家を出た時刻に、学校までかかる時間を足しましょう。
キーワード: 出発時刻 + かかる時間 = 到着時刻
Q12 のヒント
アプローチ: 台形の面積の公式を使います。(上底+下底)× 高さ ÷ 2
キーワード: 台形の面積の公式
Q13 のヒント
アプローチ: 文章の中から「原因」と「対策」をそれぞれ探しましょう。原因は「〜ためこむ」「〜上げています」のあたりに、対策は「対策として」の後に書かれています。
キーワード: 原因と対策を1つずつ
Q14 のヒント
アプローチ: 水循環(water cycle)の流れを順番に整理しましょう。evaporation(蒸発)→ condensation(凝結)→ precipitation(降水)の順です。
キーワード: evaporation=蒸発、condensation=凝結、precipitation=降水
Q15 のヒント
アプローチ: まず日本語で「好きな食べ物」と「その理由」を考えてから、英語にしましょう。"My favorite food is ~." "I like it because ~." のパターンが使えます。
キーワード: favorite food, because
一般的なアドバイス
- 計算問題は途中の式を書くと間違いに気づきやすいです
- 英語の問題は、知っている単語を手がかりに意味を推測しましょう