ヒント集 - 試験 00018

このヒント集の使い方

  1. まずは自分の力で問題を解いてみましょう
  2. どうしてもわからないときだけ、対応する問題のヒントを見ましょう
  3. ヒントを見たら、もう一度自分で考えてみましょう

ヒント集 試験 00018

使い方

Q2 のヒント

アプローチ: 「◯こずつ」「◯人に」というときは、同じ数をなん回もたすのと同じです。かけ算をつかってみましょう。 キーワード: かけ算、◯×△

Q3 のヒント

(1) アプローチ: それぞれの いきものの あしの ほんすうを くらべてみよう。タコは8本、カニは10本、クモは8本、イヌは4本。いちばん おおいのは?

(2) アプローチ: 「ほにゅうるい」は おかあさんの おなかから うまれて、おちちで そだつ いきものです。うみに すんでいても ほにゅうるいの いきものが いるよ。


Q4 のヒント

(1) アプローチ: 電車の中で見かける特別な席の名前ではなく、席をゆずる「行動」の名前を考えましょう。

(2) アプローチ: 地震のとき、まず大切なのは「自分のからだ」をまもることです。どうやってまもる?


Q5 のヒント

(1) キーワード: しょくぶつが はえている ちゃいろいもの。にわや はたけにある「つち」のことです。

(2) キーワード: おかあさんの おなかから うまれて おちちで そだつ いきものの なかま。にんげんも これの なかまです。


Q6 のヒント

(1) アプローチ: 朝のあいさつで "Good" のあとにつく言葉です。「朝」を英語で何という?

(2) アプローチ: 赤くて丸い果物。「ア○○ル」とカタカナでもいうよ。


Q7 のヒント

(1) アプローチ: たし算の くりあがりに ちゅうい。一のくらいを たして 10いじょうに なったら、十のくらいに 1を くりあげよう。

(2) 部分ヒント:


Q8 のヒント

部分ヒント: キーワード: 順序が大切!かけ算を先にしてからひき算

Q9 のヒント

アプローチ: 「家を出る時間」と「学校まで歩く時間」をたし算してみよう。 キーワード: 時こくの計算

Q10 のヒント

(1) アプローチ: 人間や動物がいきをするのに必要な気体。「○きさんそ」の「さんそ」のことです。

(2) アプローチ: 小さい生き物で、あしが6本あるなかま。「こんちゅう」を英語でなんという?「インセ○○」

(3) アプローチ: 植物の土の中にある部分。水や栄養を吸い上げるところ。「ね」のことです。「ルー○」


Q11 のヒント

(1) アプローチ: 英語では、天気をおもしろいたとえで表すことがあります。文字通りの意味ではなく、天気に関係する意味を考えてみよう。

(2) アプローチ: 舞台に立つ人にかける言葉です。文字通りの意味とは正反対の意味があります。


Q12 のヒント

アプローチ: 台形の面積の公式を思い出そう。(○○ + ○○)× △△ ÷ 2 の形です。 キーワード: 上底、下底、高さ

Q13 のヒント

アプローチ: この文章は「何が」「どうなっている」という話をしていますか?主語と述語に注目しよう。 キーワード: 要点をまとめる = いちばん大事なことを短く言う

Q14 のヒント

アプローチ: 光合成(photosynthesis)についての英文です。植物が何を使って、何を作るかに注目しよう。 キーワード: sunlight(日光)、carbon dioxide(二酸化炭素)、oxygen(酸素)

Q15 のヒント

アプローチ: 食べ物がむだになる場面を思いうかべてみよう。買い物のとき?料理のとき?食事のとき? キーワード: 「具体的な行動」+「なぜ効果があるか」の2つを書こう

一般的なアドバイス

ヒントを使っても大丈夫!大切なのは「わかろうとすること」です。