(1) アプローチ: それぞれの いきものの あしの ほんすうを くらべてみよう。タコは8本、カニは10本、クモは8本、イヌは4本。いちばん おおいのは?
(2) アプローチ: 「ほにゅうるい」は おかあさんの おなかから うまれて、おちちで そだつ いきものです。うみに すんでいても ほにゅうるいの いきものが いるよ。
(1) アプローチ: 電車の中で見かける特別な席の名前ではなく、席をゆずる「行動」の名前を考えましょう。
(2) アプローチ: 地震のとき、まず大切なのは「自分のからだ」をまもることです。どうやってまもる?
(1) キーワード: しょくぶつが はえている ちゃいろいもの。にわや はたけにある「つち」のことです。
(2) キーワード: おかあさんの おなかから うまれて おちちで そだつ いきものの なかま。にんげんも これの なかまです。
(1) アプローチ: 朝のあいさつで "Good" のあとにつく言葉です。「朝」を英語で何という?
(2) アプローチ: 赤くて丸い果物。「ア○○ル」とカタカナでもいうよ。
(1) アプローチ: たし算の くりあがりに ちゅうい。一のくらいを たして 10いじょうに なったら、十のくらいに 1を くりあげよう。
(2) 部分ヒント:
(1) アプローチ: 人間や動物がいきをするのに必要な気体。「○きさんそ」の「さんそ」のことです。
(2) アプローチ: 小さい生き物で、あしが6本あるなかま。「こんちゅう」を英語でなんという?「インセ○○」
(3) アプローチ: 植物の土の中にある部分。水や栄養を吸い上げるところ。「ね」のことです。「ルー○」
(1) アプローチ: 英語では、天気をおもしろいたとえで表すことがあります。文字通りの意味ではなく、天気に関係する意味を考えてみよう。
(2) アプローチ: 舞台に立つ人にかける言葉です。文字通りの意味とは正反対の意味があります。
ヒントを使っても大丈夫!大切なのは「わかろうとすること」です。