ヒント集 試験 00016
使い方
Q2 のヒント
アプローチ: 一の位どうし、十の位どうしを別々にひき算しましょう。
キーワード: 位ごとのひき算
Q3 のヒント
アプローチ: 一の位で引けないとき、十の位から1借りてきます(繰り下がり)。
キーワード: 繰り下がり
Q4 のヒント
アプローチ: 小数点の位置をそろえて、整数と同じようにひき算します。繰り下がりに注意。
キーワード: 小数のひき算、小数点をそろえる
Q5 のヒント
アプローチ: まず買ったものの合計を出してから、持っていたお金からひきましょう。2段階で考えます。
キーワード: おつり、合計、ひき算
Q6 のヒント
アプローチ: かけ算九九を逆に考えましょう。「6 × ? = 24」です。
キーワード: わり算は かけ算のぎゃく
Q7 のヒント
アプローチ: 「9 × ? = 45」と考えましょう。
キーワード: 九九の逆
Q8 のヒント
アプローチ: 「4 × ? が 29 に一番近くなるのは?」と考えます。ぴったり割り切れないときは「あまり」を書きます。
キーワード: あまりのあるわり算
Q9 のヒント
アプローチ: 「12 × ? = 96」です。12の段を順番に考えてみましょう。
キーワード: 2桁のわり算
Q10 のヒント
アプローチ: 84 ÷ 7 を計算しましょう。割り切れるかどうかも確認します。
キーワード: 等分、あまり
Q11 のヒント
アプローチ: 分母が同じとき、分子だけをひき算します。
キーワード: 同分母のひき算
Q12 のヒント
アプローチ: 帯分数は、整数部分と分数部分を分けて考えましょう。分数部分だけひき算します。
キーワード: 帯分数
Q13 のヒント
アプローチ: 分母がちがうとき、通分してから計算します。6と3の最小公倍数は?
キーワード: 通分、最小公倍数
Q14 のヒント
アプローチ: まず通分します。6と4の最小公倍数は12です。分数部分で引けないときは、整数部分から1借りてきます。
キーワード: 帯分数の繰り下がり、通分
Q15 のヒント
アプローチ: Q13と似た問題です。分母をそろえてから(通分してから)ひき算しましょう。
キーワード: 通分、分数の文章題
Q16 のヒント
アプローチ: 小学1年生で習う基本的な漢字です。身のまわりの自然に関係する漢字です。
キーワード: 小1漢字
Q17 のヒント
アプローチ: 日常生活でよく使うことばです。声に出して読んでみましょう。
キーワード: 小2-3漢字、熟語の読み
Q18 のヒント
アプローチ: 文の意味から読みを思い出してみましょう。音読みが多い熟語です。
キーワード: 音読み、小4漢字
Q19 のヒント
アプローチ: ニュースや教科書でよく出てくることばです。音読みの組み合わせです。
キーワード: 小5-6漢字、時事用語
Q20 のヒント
アプローチ: 同じ漢字でも、単独で使うとき(訓読み)と、ほかの漢字と組み合わせるとき(音読み)で読みが変わります。
キーワード: 音読み・訓読み、多読字
一般的なアドバイス
- 算数:式を書いてから計算すると、まちがいが見つけやすくなります
- 分からない問題はとばして、あとから戻ってきましょう