ヒント集 - 試験 00011
このヒント集の使い方
まずは自分の力で問題を解いてみましょう
どうしてもわからないときだけ、対応する問題のヒントを見ましょう
ヒントを見たら、もう一度自分で考えてみましょう
ヒント集 試験 00011
使い方
まず自分で考えてみましょう
どうしても分からないときだけ、ヒントを見ましょう
ヒントを見たら、もう一度自分で考えましょう
Q2 のヒント
アプローチ
: 筆算のやり方を思い出そう!
一の位から計算する
4 × 3 = ?
4 × 2 = ?(十の位なので、答えは十の位に書くよ)
部分ヒント
:
まず 4 × 3 を計算
次に 4 × 20 を計算(または 4 × 2 の答えを十の位に)
Q3 のヒント
アプローチ
: 2段階で計算しよう!
まず 5 × 36 を計算
次に 20 × 36 を計算(答えは1つずらして書く)
2つの答えを足す
部分ヒント
:
5 × 36 = 5 × 30 + 5 × 6 = ?
答えを足すときは、位をそろえよう
Q4 のヒント
アプローチ
: 割り算と余りを使おう!
(1) と (2)
:
43 ÷ 5 = ? あまり ?
「5 × ? = 43 に近い数」を考える
(3)
:
5人で割り切れる数は、5の倍数
43より大きい5の倍数で、一番小さいのは?
Q5 のヒント
キーワード
: 漢字の読み方
「山」→ 「や」から始まるよ
「水」→ 「み」から始まるよ
「学校」→ 2文字で読むよ
「友達」→ 「とも」から始まるよ
「電車」→ 「でん」から始まるよ
Q6 のヒント
アプローチ
: 言葉の意味を考えよう!
「容易」→ 「ようい」と読む。意味は?
「難解」→ 「なんかい」と読む。意味は?
「勉強」→ これはわかるかな?
キーワード
:
「容易」は「かんたん」に似た意味
「難解」は「むずかしい」に似た意味
Q7 のヒント
アプローチ
: ふりがなをよく見て、漢字を思い出そう!
「しゅと」→ 国の中心となる都市のこと。「頭」を意味する漢字と「みやこ」を意味する漢字の組み合わせだよ
「りょこう」→ どこかへ出かけることを表す言葉。「たび」という漢字から始まるよ
「さくら」→ 木へんがつく漢字だよ。春に咲くピンクの花!
「せつめい」→ 言葉で分かりやすく教えること。「話す」に関係する漢字と「あかるい」を意味する漢字の組み合わせだよ
Q8 のヒント
アプローチ
: 北海道で一番大きな都市を考えよう!
キーワード
:
「さ」から始まる都市
冬に雪まつりが有名
「さっ○○」という名前
Q9 のヒント
アプローチ
: 日本一を思い出そう!
一番高い山 → 「ふ」から始まる、とても有名な山
一番長い川 → 「し」から始まる川で、新潟県を流れる
一番大きい湖 → 「び」から始まる湖で、滋賀県にある
Q10 のヒント
アプローチ
: 情報を整理しよう!
部分ヒント
:
「太郎 > 花子」(太郎が先)
「次郎 > 太郎」(次郎が先)
これを組み合わせると…?
さらにヒント
:
1と2を合わせると「次郎 > 太郎 > 花子」の順番になる
でも3番目の情報と矛盾しないかな?
一般的なアドバイス
計算問題
: 筆算は位をそろえて書こう。計算が終わったら、もう一度確かめよう
漢字問題
: ふりがなをヒントに、習った漢字を思い出そう
地理問題
: 地図を思い浮かべてみよう
論理問題
: 情報を紙に書き出して整理しよう
がんばって!
ヒントを使っても大丈夫!大切なのは「わかろうとすること」です。