ヒント集 - 試験 00010

このヒント集の使い方

  1. まずは自分の力で問題を解いてみましょう
  2. どうしてもわからないときだけ、対応する問題のヒントを見ましょう
  3. ヒントを見たら、もう一度自分で考えてみましょう

【社会(地理・歴史)】

Q1 のヒント(都道府県と県庁所在地)

県名と県庁所在地が異なる県に注意。北海道→「札」から始まる、宮城県→東北最大の都市、沖縄県→県名と同じ

Q2 のヒント(日本アルプスと産業)

山が多い→平地少ない→大規模工場は困難。きれいな水と空気→精密機械工業。美しい山々→観光業

Q3 のヒント(地図の読み取り)

縮尺1cm=500m。地図上3cm→3×500m=?。北が上の地図で下方向=南

Q4 のヒント(時代の順番)

古い順: 縄文→平安→鎌倉→江戸→明治

Q5 のヒント(人物と業績)

聖徳太子→飛鳥時代、徳川家康→江戸幕府、織田信長→戦国〜安土桃山、源頼朝→鎌倉幕府。「幕府を開いた」=武士、「憲法を定めた」=政治家

Q6 のヒント(鎖国)

出島でオランダと貿易。幕府が恐れたのはキリスト教の広まりと外国の力

【算数】

Q7 のヒント(割合と百分率)

40%=0.4。500人×0.4=? または 500×40÷100=?

Q8 のヒント(比と比例)

小麦粉:砂糖=3:2。小麦粉150g→1の部分=150÷3=?→砂糖=?×2

Q9 のヒント(図形の面積と規則性)

1段目:1個、2段目:3個、3段目:6個、4段目:1+2+3+4=?。公式: n×(n+1)÷2

【漢字・国語】

Q10 のヒント(熟語の読み)

首都(しゅと)、歴史(れきし)、割合(わりあい)

Q11 のヒント(同音異義語)

山を「のぼる」→登る/上る。「則る」=ルールに従う、基づく

Q12 のヒント(漢字を使った文作成)

県→都道府県、歴→歴史、産→産業。例:「〇〇県の歴史では、〇〇が特産品として知られています」

【英語】

Q13 のヒント(英単語の意味)

prefecture=県、history=歴史

Q14 のヒント(英文の穴埋め)

首都=capital、山=mountain、100万=million

Q15 のヒント(イディオム)

"a piece of cake"=とても簡単。日本語の「朝飯前」と同じ

一般的なアドバイス

ヒントを使っても大丈夫!大切なのは「わかろうとすること」です。