アプローチ: 1日で何cm成長するか分かっています。5日間だと、その何倍ですか?
キーワード: かけ算
アプローチ: アメリカの首都はワシントンD.C.です。英語でどう書くか考えましょう。
キーワード: Washington
アプローチ: それぞれの生き物の足の本数を思い出しましょう。
部分ヒント:
1. タコは8本、カニは10本
2. イヌは4本、クモは8本
アプローチ: "mammal"は動物の種類を表す言葉です。人間もこの仲間です。
キーワード: 赤ちゃんにミルクをあげる動物
アプローチ: -5度から0度まで、温度計で何メモリ上がるか考えましょう。
キーワード: マイナスから0へ
アプローチ: 英文の中に3つのものが並んでいます。"sunlight"、"water"、"soil"の意味を考えましょう。
部分ヒント:
1. sunlight = 日光
2. water = 水
3. soil = ?(植物を植えるところにあるもの)
アプローチ: 雲ができる条件と、山の特徴を結びつけて考えましょう。
部分ヒント:
1. 雲ができるには水蒸気が冷える必要がある
2. 山の上は気温が低い
3. では、山の上では雲が...?
アプローチ: 「虫」という漢字の読み方を思い出しましょう。「昆」は「こん」と読みます。
アプローチ: 正三角形の辺は3本あります。1本が8cmなら、全部で何cmですか?
キーワード: 辺の数 × 1辺の長さ
アプローチ: 英語の数字を日本語に直しましょう。
部分ヒント:
1. twenty-five = 25
2. thirty-seven = 37
3. plus = たす
4. equals = イコール(=)
アプローチ: クジラが魚と違う点が2つ書いてあります。"breathe air"と"feed their babies milk"の意味を考えましょう。
部分ヒント:
1. breathe air = 空気で呼吸する
2. feed their babies milk = 赤ちゃんにミルクをあげる
アプローチ: 氷→水→?という変化を考えましょう。"steam"の意味は何でしょう?
キーワード: お湯をわかすと出てくるもの
アプローチ: 2つの植物の高さの差と、成長速度の差を考えましょう。
部分ヒント:
1. 今の高さの差: 20cm - 10cm = 10cm
2. 1週間あたりの成長の差: 5cm - 3cm = 2cm
3. 差が縮まっていくのは何週間?
アプローチ: "first American president"は「最初のアメリカ大統領」という意味です。
キーワード: アメリカ初代大統領
アプローチ: 水500mLの重さを先に計算し、その重さになる油の体積を求めます。
部分ヒント:
1. 水500mLの重さ = 500g
2. 油100mL = 90g
3. 500gの油は何mL?(500 ÷ 90 × 100)
アプローチ: "summer"(夏)の特徴を探しましょう。"hot and humid"の意味を考えます。
部分ヒント:
1. hot = 暑い
2. humid = 湿度が高い
アプローチ: "water cycle"(水の循環)の3つの段階を順番に読み取りましょう。
部分ヒント:
1. evaporates = 蒸発する
2. vapor rises and becomes clouds = 水蒸気が上がって雲になる
3. water falls as rain or snow = 雨や雪として落ちる
アプローチ: "convert ... into glucose and oxygen"の部分に注目。植物が作り出すものが2つ書いてあります。
部分ヒント:
1. glucose = ブドウ糖(でんぷんの材料)
2. oxygen = ?(私たちが呼吸で吸い込むもの)
アプローチ: 電池の本数と光る時間のパターンを見つけましょう。
部分ヒント:
1. 1本: 6時間
2. 2本: 4時間(6より2減った)
3. 3本: ?時間(4より2減る?)
アプローチ: 英文から長方形の「長さ(long)」と「幅(wide)」を読み取り、面積を計算しましょう。
部分ヒント:
1. 12 meters long = 長さ12m
2. 8 meters wide = 幅8m
3. 長方形の面積 = たて × よこ
ヒントを使っても大丈夫!大切なのは「わかろうとすること」です。