ヒント集 - 試験 00001

このヒント集の使い方

  1. まずは自分の力で問題を解いてみましょう
  2. どうしてもわからないときだけ、対応する問題のヒントを見ましょう
  3. ヒントを見たら、もう一度自分で考えてみましょう

Q1 のヒント(キャンベラからシドニー往復)

アプローチ: 「往復」というのは、行って帰ってくることです。

部分ヒント:

  1. 行きは何km?
  2. 帰りは何km?
  3. 合計は?

Q2 のヒント(数の並び)

アプローチ: 隣り合う数の差(ひき算)を見てみましょう。

キーワード: 規則性、等差

Q3 のヒント(イギリスの首都・英語)

キーワード: 「ロンドン」を英語で書くと?

アプローチ: 日本語の発音に近い英語です。

Q4 のヒント(背の高さの順番)

アプローチ: 順番に並べてみましょう。

部分ヒント:

  1. 太郎 > 花子(太郎の方が高い)
  2. 花子 > 次郎
  3. 次郎 > 良子
  4. 一番右は誰?

Q5 のヒント(北海道の道庁所在地)

キーワード: 「道庁」は県庁と同じ役割です。

アプローチ: 北海道で一番大きな都市を思い出しましょう。

Q6 のヒント(水が氷になると)

アプローチ: 100mL → 109mL の関係を使います。

部分ヒント:

  1. 100mLの水 → 109mLの氷
  2. 200mLは100mLの何倍?
  3. 氷も同じ倍になります

Q7 のヒント(temperature)

キーワード: 「temp」は「テンプ」と読みます。体温計を思い出してみましょう。

アプローチ: 理科の実験で使う言葉です。

Q8 のヒント(雨と地面)

アプローチ: よく考えましょう。地面がぬれる理由は雨だけですか?

キーワード: 「絶対」と「かもしれない」の違い

Q9 のヒント(正方形の辺の合計)

アプローチ: 正方形は辺が4つあります。

部分ヒント:

  1. 1辺の長さは?
  2. 辺は何本?
  3. かけ算で求められます

Q10 のヒント(「歴史」の読み)

アプローチ: 「歴」と「史」に分けて考えましょう。

キーワード: 社会科で習う言葉です。

Q11 のヒント(りんごとみかん)

部分ヒント:

  1. まず、りんご2個の値段を計算
  2. 500円から引く → 残りのお金
  3. 残りでみかんは何個買える?

アプローチ: 順番に計算していきましょう。

Q12 のヒント(長方形の面積)

キーワード: 面積 = たて × よこ

アプローチ: 長方形の面積の公式を使います。

Q13 のヒント(ケーキの残り)

部分ヒント:

  1. 全部で8切れ
  2. 3切れ食べた
  3. 残りは何切れ?
  4. それは8分のいくつ?

Q14 のヒント(英文の意味)

キーワード:

  • sun = 太陽
  • rises = 昇る
  • east = 東

アプローチ: 一語ずつ意味を考えましょう。

Q15 のヒント(植物の成長)

部分ヒント:

  1. 1週間で2倍 → 最初10cm、1週間後は?
  2. さらに1週間で2倍 → 2週間後は?

アプローチ: 順番に計算しましょう。2倍の2倍です。

Q16 のヒント(世界で一番面積が大きい国)

アプローチ: 世界地図を思い出しましょう。どの国が一番広く見えましたか?

キーワード: ユーラシア大陸の北にある国

Q17 のヒント(第二次世界大戦)

キーワード: 日本では「終戦記念日」として8月15日を覚えています。

アプローチ: 昭和20年は西暦で何年でしょう?

Q18 のヒント(20%引きの定価)

アプローチ: 20%引き = 80%で売られている

部分ヒント:

  1. 定価の80%が800円
  2. 定価 × 0.8 = 800
  3. 定価 = 800 ÷ 0.8

キーワード: 逆算

Q19 のヒント(英文読解・沸点)

キーワード:

  • boils = 沸騰する
  • degrees = 度
  • Celsius = セ氏(摂氏)
  • sea level = 海面

アプローチ: 数字を探しましょう。

Q20 のヒント(正方形の面積の差)

部分ヒント:

  1. 大きい正方形の面積 = 10 × 10 = ?
  2. 小さい正方形の面積 = 6 × 6 = ?
  3. 色がついた部分 = 大きい − 小さい

アプローチ: 引き算で求められます。

一般的なアドバイス

計算問題

選択問題

英語問題

論理問題

分からなくても大丈夫。ヒントを見て、もう一度チャレンジしてみましょう!